宮城県– tag –

宮城県のブランド豚(銘柄豚)一覧です。宮城県からは「JAPAN X」「めぐみ野豚」「みちのくもちぶた」など10銘柄を掲載。産地や品種、飼料のこだわりから購入方法まで、1銘柄ずつ記事で詳しく紹介しています。

スポンサーリンク

宮城県の銘柄を見比べる(10銘柄)

各記事の「基本情報」から機械的に作った一覧です。見出しを押すと並べ替え、銘柄名を押すと記事へ。

→ 横にスクロールで産地・出荷日齢・流通量も

JAPAN Xジャパンエックス三元交配(LWD)自社飼料工場でトウモロコシと大豆粕を中心に配合した植物性の指定配合飼料。宮城県 刈田郡蔵王町150日齢年間約70,000頭
しもふりレッドシモフリレッド純粋デュロック—宮城県(県内の農場)約180日齢年間約1,100頭
みちのくもちぶたミチノクモチブタ三元交配(LWD)グループ独自の給飼基準に基づき、必須アミノ酸を中心としたバランスの取れた飼料を給与。宮城県 柴田郡大河原町150〜180日齢年間約14,800頭
めぐみ野豚メグミノポーク三元または二元交配(LWD/LD)指定配合飼料(生後3ヶ月以降、抗生物質・合成抗菌剤無添加)を使用。宮城県(県内の指定生産者)約180日齢年間約18,000頭(仙台市食肉市場・宮城県食肉流通公社経…
伊達の純粋赤豚ダテノジュンスイアカブタ純粋デュロック伊達の純粋赤豚飼養基準に基づく指定配合飼料を使用。宮城県 登米市190日齢年間約2,000頭
宮城野豚ミヤギノポーク三元または二元交配(LWD/LD)指定配合飼料を用いた安定した飼育管理により、品質にばらつきのない豚肉を生産。宮城県(県内の指定農場)約180日齢年間14,000頭
幻の島豚マボロシノシマブタその他・未記載育成期以前は非遺伝子組換え穀物、育成期以降は抗菌性物質無添加の飼料を使用。宮城県 登米市300日齢—
志波姫ポークシワヒメポーク三元交配(LWD)100%国産穀物を使用した指定配合飼料に炭・乳酸を独自配合し、腸内環境を整えてストレスフリーな飼育環境を実現宮城県 栗原市172日齢年間6,000頭
熟成美豚ジュクセイビトン三元交配(LDB)コーンを主体とした指定配合飼料を給与し、品質を安定管理宮城県 登米市210日齢年間約1,000頭
荏胡麻豚エゴマブタ三元交配(LWD)宮城県色麻町産の荏胡麻(えごま)を配合した飼料。宮城県 登米市約6か月—

流通量は各記事の「流通量」欄のまま(年間の出荷頭数のほか、飼育頭数や販路など生産者の公表どおり。「—」は未公表)。2県にまたがる銘柄は両方の県に載ります。

1